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ブログアフィリエイターにおすすめの画像素材サイト

アフィリエイトブログを運営するとなると、やはり画像素材サイトの存在は欠かせません。

多くのブログアフィリエイターは、画像素材サイトを利用していることでしょう。

とはいえ思った通りの写真が見つからない、質の悪い写真しかない、といった悩みを抱えている人も多いでしょう。

PVをアップさせるどころか、離脱率を上げてしまいそうな画像さえありますからね。

本記事ではテーマごとに、おすすめできる画像素材サイトを紹介します。

ぜひ、ブログ執筆の際には、下記画像素材サイトを活用してください。

今までよりも、ずっとクオリティの高い記事を作成できるでしょう。

本記事で紹介している画像素材サイトは、ロゴをクリックするとそのサイトにジャンプできます。

ぜひご利用ください。

使いやすい画像素材がそろうサイト4選

まずは使いやすい画像素材がそろっているサイトを紹介します。

有料のものもありますが、全て値段以上に価値があるサイトばかりです。

ぱくたそ

ぱくたそ

「ぱくたそ」は、会員登録なしで画像素材をダウンロードできるサイトです。

本記事では、画像素材サイトとして、「ぱくたそ」をもっともおすすめします。

会員登録なしで使えるのは非常に便利。

面倒な手続きやログイン作業をおこなうことなく、手早く画像素材を入手できます。

また利用料金は完全無料というところも魅力的です。

「ぱくたそ」にある画像素材は、清潔感があり、使い勝手のよいものが揃います。

モデルは大半が日本人であり、記事にも違和感なくフィットするのが特徴。

また風景や動物、小道具の画像素材も相当な数があります。

また画像素材をダウンロードする際は、3種類のサイズから好きなものを選べます。

サイズは「サムネサイズ」「ブログサイズ」「フルサイズ」の3種類。

ブログアフィリエイターなら、「ブログサイズ」がおすすめです。

ちなみにサイト内には、うっとうしい広告がほとんどありません。

ストレスを感じることなく、画像素材を探すことに集中できます。

欠点は、「画像素材の絶対数が少ない」、という点。

無料サービスということもあってか、画像素材数は24,000点程度。

また検索で、狙った画像が上がってこないことも。

検索機能にクセがあるので、慣れるまで少し時間が掛かるかもしれません。

とはいえ画像素材数もコツコツと追加されています。

検索機能もアップデートが繰り返されており、タグによる検索もできるようになっています。

時間が経てば、欠点も少しずつ解消されていくことでしょう。

PIXTA(ピクスタ)

pixta

PIXTA(ピクスタ)は、大量の画像素材をそろえている画像素材サイトです。

現在の画像素材数は4000万点を超えています。

メジャーな画像素材であれば、とても使い切れないほどの数が上がってきます。

またニッチな要求に応える画像素材も十分に用意。

ためしにあまり需要がなさそうなワードで検索したところ、下記のような結果になりました。

  • 「ガブリエル」(花の名前、天使の一種)→80枚ヒット
  • 「連打」→78件ヒット
  • 「ダブルプレー」(野球用語)→6件ヒット
  • 「チートイツ」(麻雀の役)→6件ヒット
  • 「グレッチ」(エレキギターの一種)→13件

とにかく物理的に形があるものであれば、なんでも出てきます。

アフィリエイトブログを運営していく上で必要となる画像素材は、ほとんど手に入れられるでしょう。

しかし一部イラスト画像素材のクオリティが低いという難点もあります。

たとえば「チートイツ」で出てきたイラスト画像素材は、やや画質が粗かったです。

ただ写真の方は、おおかたハイクオリティな部類に入ります。

イラストについては、後述する「いらすとや」などのものを利用すればよいでしょう。

PIXTA(ピクスタ)は、一部画像素材について無料でダウンロードできます。

有料会員登録すれば、全画像素材、1枚あたり39円からダウンロード可能です。

大量の画像素材を必要としているブログアフィリエイターなら、有料会員登録して損はありません。

写真AC

photoAC

登録者数400万人を超える画像素材サイトです。

無料会員でも使えますが、基本的には有料会員となって使うべき画像素材サイト。

有料会員の場合、月額1,066円でダウンロードし放題になります。

画像素材数は相当なもので、他の画像素材サイトでは見つからないものも見つかります。

特に背景や建造物の画像素材が充実しています。

ただしサイト自体に広告が多いという点がマイナスポイント。

画像素材を探すとき、少し鬱陶しいかもしれません。

ニッチなニーズに対しては十分な対応力を持っています。

マイナーな単語で検索したところ、下記のような結果となりました。

  • タツノオトシゴ→90件
  • 間欠泉(自然現象の一種)→183件
  • ニジェール(アフリカ中部の国)→2件
  • ラジエーター(放熱装置)→12件
  • アンドラス(架空の生物)→17件

ちなみに写真ACの有料会員は、あわせて「イラストAC」も有料会員として利用できるようになります

 123RF

123rf

123RFは、総画像素材数が1億点を超える圧倒的な規模の画像素材サイトです。

写真素材のみならず、イラスト素材と動画素材、そして音声素材を揃えています。

有料ではありますが、お金を払うだけの価値が十分にある画像素材サイトです。

プランにもよりますが、最安値なら1枚あたり66円でダウンロードできるようになります。

検索機能も非常にすぐれています。

多少のミスタイプや誤字があっても、勝手に変換し直して、正しく検索してくれます。

全画像素材、クオリティは高め。

画質もよいし、画角などもよく工夫されています。

さて、どれだけニーズに応えられるのか、マイナーワードで検索してみました。

結果は以下の通りです。

彩雲(気候現象)→51件

セントラリア(アメリカのゴーストタウン)→3件

誤謬(誤解の意)→92件

ラットプルダウン(筋トレの一種)→762件

マーシャル(音響機材)→3,015件

やはりニッチなニーズに対しても期待以上の結果を出してくれます。

特にセントラリアの画像素材は、そうそう入手できるものではありません。

おそらく123RFでしか手に入らないでしょう。

しかも上記は、画像素材だけを対象にした検索結果です。

イラスト素材や動画素材、音声素材を合わせれば、更に多くの素材がピックアップされます。

とにかくバリエーション豊かな画像素材が必要なブログアフィリエイターにとって、123RFはかなりおすすめできる画像素材サイトです。

オシャレな画像素材がそろうサイト4選

続いてはオシャレな画像素材がそろうサイトを紹介します。

ブログの方向性によっては、画像素材にも美しさが求められる場合があります。

下記4つの画像素材サイトにある画像素材を使えば、まず間違いありません。

Pixabay(ピクサベイ)

pixabay

Pixabay(ピクサベイ)は、海外のフォトクリエイターが投稿した画像素材が大量に集まったサイトです。

およそ100万点の画像素材がストックされています。

しかも利用は完全無料。

100万点の画像素材が無料で使えるのは、かなり大きなメリットです。

外国的な画像素材が多いのが特徴。

著札建の関係で使いづらい企業ロゴなどもヒットする点もよいところです。

Pixabay(ピクサベイ)の検索機能はその他画像素材サイトで用意されているものより優れています。

「写真の向き」「色」「サイズ」などを指定して検索可能。

特に「色」指定はかなり役立ちます。

ブログ自体のカラーリングに配慮が必要な時は、「色」を指定して検索するとよいでしょう。

ただ検索結果のうち最上列が、宣伝画像であるという点が難点です。

宣伝画像をクリックすると、「シャッターストック」という有料画像素材サイトへ飛ばされます。

宣伝画像が優れている場合が多いので、使いたくても使えない、ということが出てきます。

おそらくPixabay(ピクサベイ)自体がシャッターストックへ誘導するために作られた画像素材サイトなのでしょう。

また日本的な画像素材がなかなかヒットしづらいというところもデメリット。

たとえば「お金」で検索しても、日本円の画像素材はほとんどヒットしません。

「日本」「Japanse」などで検索すれば、日本的なものはヒットします。

しかしピンポイントで使いたい画像が出るわけではありません。

とはいえ目立つようなデメリットは、以上2点ほどです。

無料で100万点の画像素材が使えるということを考えれば、たいしたことではないでしょう。

Pixabay(ピクサベイ)でマイナーな単語で検索をかけると、以下のような結果になりました。

マンドリル(猿の仲間)→28件ヒット

コンスタンティノーブル(トルコの都市)→21件ヒット

サイフォン(コーヒー器具)→18件ヒット

カルマンチーア(外車の一種)→3件ヒット

ブルキナファソ(アフリカ北部の国)→27件ヒット

やはり外国にルーツがあるものは、ニッチだったとしてもヒットしますね。

O-DAN(オーダン)

オーダン

O-DAN(オーダン)は、複数の画像素材サイトへ同時検索を掛けることができるサービスです

対象となる画像素材サイトは上述したPixabay(ピクサベイ)を含め32サイト。

あらゆる方向性の画像素材を一挙に集めることが可能です。

32サイトはすべて無料の画像素材サイトです。

したがってO-DAN(オーダン)に表示された画像素材は、全て無料で利用可能です。

とにかく使える画像素材枚数においては、他の追随を許しません。

検索結果で表示される画像素材も、たいていの場合高品質かつ、美しいものです。

ブログアフィリエイターの中には、O-DAN(オーダン)しか使わない、という人もいます。

それぐらい強力なサービスです。

うっとうしい広告なども、あまりありません。

ストレスに悩まされる可能性は低いでしょう。

一見非の打ちどころがないようにも見えますが、O-DAN(オーダン)にはいくつかの欠点があります。

まず検索意図とズレた画像素材が表示されがちである、というところ。

たとえば「お金」で検索すると、なぜかキーボードの画像素材が表示されたりします。

ピンポイントな検索ニーズに応えるのは、苦手なサービスであると考えた方がよいです。

またサイト自体がやや重いのも不便なところです。

とはいえ使っているパソコンのスペックが高ければ、さほど大きな問題にはなりません。

FreePhotos(フリーフォトズ)

フリーフォトズ

FreePhotos(フリーフォトズ)は広告表示が少なく、大変使いやすい画像素材サイトです。

画像素材もおしなべてクオリティが高く、かつおしゃれです。

サイト自体もかなり軽いので、サクサク画像素材を探すことができます。

海外発祥のサイトということもって、画像素材は外国感あふれるものがメイン。

オシャレな方向性のアフィリエイトブログを作るには、非常に相性が良いサイトです。

また海外発祥のサイトにしては、日本的な画像素材が多いのもポイント

オールマイティーに使える優秀な画像素材サイトです。

欠点は画像素材数がやや少ない部類に入るというとこと。

そして英語で検索をかける必要があるというところ。

つまり、ある程度の英語力は求められます。

とはいえ英語で検索することができれば、たいへん便利な画像素材サイトです。

検索エンジンも優秀。

検索意図に合った画像素材をしっかりとピックアップしてくれます。

Realistic Shots(リアリスティックショット)

リアリスティックショット

Realistic Shots(リアリスティックショット)は、とにかくセンスのよい画像素材が揃っています。

構図や光加減がよく考えられており、ながめているだけでも楽しいくらいです。

その他画像素材サイトのものと比較すると、明らかに写真としてレベルが違います。

日本ではRealistic Shots(リアリスティックショット)の知名度は、まだ低いです。

したがって使っているライバルサイトが少ない、というメリットが挙げられます。

Realistic Shots(リアリスティックショット)の写真を使うだけで、ライバルサイトと差別化が図れます。

またRealistic Shots(リアリスティックショット)に、うっとうしい広告はほとんどありません。

サイト自体も軽いので、ストレスを感じることなく画像素材を探せます。

欠点があるとすれば、画像素材の枚数が少ない、というところ。

一枚ごとのクオリティを高めるためにアップするために、相当な時間をかけています。

したがって枚数は限られてしまいます。

とはいえ芸術性すら感じさせる写真が入手できるのは、無視できないメリットです。

イラスト系の画像素材サイト

いらすとや

かわいいフリー素材集 いらすとや

「いらすとや」は、もっとも知名度が高いイラスト系画像素材サイトです。

上記画像のようなイラストを見たことがある人は、多いのではないでしょうか。

全イラスト画像素材、無料でダウンロードできます。

「いらすとや」の魅力は、なんといっても圧倒的なイラスト画像素材の数です。

「いらすとや」にストックされているイラスト画像素材の総数は公開されていません。

しかし相当な数がそろっている、ということが推察できます。

たとえば「男の子」で検索すると、少なくとも1000枚近いイラスト画像素材がヒットします。

あまりにも多いので途中でカウントしきれなくなるほどです。

画風はご存知のとおり、万人受けするタッチになっています。

場所を選ばないので、あらゆるタイミングで使えます。

ただし金融、不動産など、堅いテーマに対しては相性が良くないかもしれません。

またサイト内では、イラスト画像素材が分かりやすくジャンル分けされています。

探す手間をあまりかけることなく、目的のイラストを入手できるでしょう。

またニッチなニーズにも応える画像も多数そろっています。

「いつ使うのか?」と思われるようなイラスト画像素材さえ用意されています。

ためしに使われることがなさそうなワードで検索してみました。

  • 「タンカー」→3件ヒット
  • 「脊髄」→2件ヒット
  • 「炊事トレーラー」→1件ヒット
  • 「孔子」→1件ヒット
  • 「外来種」→3件ヒット

上記のとおり、「やりすぎ」と言われるほどに対応力があります。        

ニッチなニーズへの対応力が高すぎるゆえ、「謎素材」などと呼ばれることイラストもあるぐらいです。

イラスト系の画像素材サイトなら、「いらすとや」が一番のおすすめです。

イラストレイン

イラストレイン

イラストレインは、かわいいタッチが特徴の画像素材サイトです。

いらすとやほどではありませんが、ブログアフィリエイターが利用する分には、十分な画像数がアップされています。

イラストレーターは複数人いるらしく、画像によってタッチが違います。

したがって好みのタッチを選ぶことが可能です。

いらすとやと比較すると、枚数は少ない代わりに、選べるタッチの範囲が広がっているというところです。

イラストレインは、行事もののイラスト素材が多くそろっています。

時期などによって報酬が左右されるアフィリエイトを採用している場合は、たいへん役に立つでしょう。

欠点としては、ニッチなニーズにはあまり答えられない、というところ。

いらすとやのように、「炊事トレーラー」など限定的なイラスト素材はありません。

ピンポイントな画像が欲しいなら、いらすとやを利用しましょう。

基本的な画像を探したいという目的であれば、イラストレインのほうが優れています。

なぜなら上述のとおり、複数のタッチから好きなものを選べるからです。

上手く使い分けて、適切なイラスト素材を手に入れましょう。

イラストAC

イラストがすべて無料 「イラストAC」

イラストACは、上述で紹介した「写真AC」のイラスト版です。

写真ACと同じく、クオリティが高いイラスト画像素材が数多く揃っています。

最大の特徴は、タッチの幅広さ。

数多くのクリエイターがイラストをアップしているため、さまざまなタッチのイラスト画像素材がそろっています。

なかにはドット絵などもあります。

またアニメタッチで描かれた女性の画像も入手できるのも強み。

ほかのイラスト画像素材サイトでは、たいていの場合デフォルメされています。。

きちんとした等身のものが手に入るのは、イラストACならではと言えます。

有料会員登録が必要ですが、お金を出すだけの価値は十分にあります。

プレミアム会員になれば、月額1,066円でダウンロードし放題になります。

また写真ACの画像素材もダウンロードし放題になるので、かなりオトクです。

ただ、やはり写真ACと同じく、広告の多さはやや気がかりです。

イラスト画像素材を探すとき、少しストレスとなるかもしれません。

イラストボックス

イラストボックス

ラストボックス

イラストボックスは、絵文字のようなイラスト素材が多数上がっている、少し変わった画像素材サイトです。

画像で示したとおり、スマートフォンに出てくる絵文字のようなイラストが多数登録されています。

もちろん、通常のイラスト素材も充実しています。

ブログアフィリエイターにとっては十分すぎる枚数です。

ジャンル分けもこと細かくされているので、探す時も便利です。

サイト内にアフィリエイト広告は多数掲載されていますが、あまり厄介な場所には配置されていません。

使いどころは難しいですが、花柄のフレームなども多数用意されています。

アイキャッチを自作する時などには、役立ちそうですね。

問題点としては、画像のダウンロードページで、まれに「Googleアンケート」が展開されるというところ。

アンケートに回答しないと画像がダウンロードできないという仕組みになっています。

アンケートは8問くらいあるので、若干ストレスになります。

ただしページを更新すれば、アンケートごと削除することが可能です。

SNSも画像素材サイトになる

実はTwitterとInstagramも、画像素材サイトとして利用できます。

一般の画像素材サイトでは手に入らない、ニッチな画像を入手できるのが特徴です。

Twitter

「twitter」の画像検索結果

Twitterにアップされた画像は、人の顔が写っているもの以外、許可を得ずに転用できます。

検索ボックスにハッシュタグとキーワードを入力すれば、関連画像を検索できます。

世界中から投稿された画像がすべて画像素材として利用できます。

したがって使える枚数は、相当に多いです。

また画像素材サイトでは見つけられない方向性の画像が手に入るのもポイント。

たとえば特定地域、特定時期で行われたイベントなどで撮られた写真は、画像素材サイトでは手に入りにくいです。

しかしTwitterであれば、ある程度容易に入手することができます。

欠点は、構図などが練られていない写真が多い、というところ。

画像素材サイトは、クリエイターが撮影した写真を使っているので、ある程度構図も練られています。

しかしTwitterには、特別な技術を持っていない人の手によってアップされた画像が多数あります。

したがって構図などが理想的ではない画像が多いです。

うまく使わないと、ブログ自体の見栄えを悪くしてしまうので、注意が必要です。

また、人の顔が写っている画像は、無断で使わないことをおすすめします。

場合によっては、肖像権をめぐってトラブルへと発展することも考えられます。

もしも人の顔が写っている画像が必要なら、本人から許諾を取りましょう。

Instagram

Twitterと同じくInstagramに投稿されている画像も、人の顔が写っていなければ許可を得ずに転用できます。

検索ボックスにハッシュタグとキーワードを入力すれば、関連画像を検索できます。

画像の数は、検索対象にもよりますが、基本的にはかなり多いです。

またニッチな検索ニーズにも応えるだけの幅広い画像が揃います。

写真投稿をするためのSNSなので、Twitterよりも画像の数は多いです。

やはりTwitterと同じく特定地域、特定時期の画像を検索できるのが大きなメリットです。

たとえば2019年度サマーソニックの画像は、画像素材サイトではまず見つけられません。

時期や場所が特定された画像は、あまりラインナップされていないわけです。

しかしInstagramであれば、サマーソニック参加者が投稿した画像が大量に見つかります。

ピンポイントなニーズを持っている場合、Twitterとともに、Instagramは大いに役立つでしょう。

ちなみにInstagramにアップされている画像は、右クリックで直接保存できません。

しかし「Instagramの画像を保存しよう!」を使えば、ダウンロードができるようになります。

Instagramは、多数の写真クリエイターが写真を投稿しています。

したがって構図や色彩がよく考えられた画像も数多くあるのがメリット。

もちろんTwitterと同じように、素人が撮った写真も上がってはいますが、比較するとInstagramの方が全体的にレベルが高いです。

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