初心者の方必見! 少額でも簡単にできるFacebook広告を出し方を分かりやすく解説

Facebook広告を利用すると、Facebookの国内外ユーザーに貴方のビジネスやイベントの宣伝を行うことができます。国内向けの宣伝を行う場合、Facebookユーザー2600万人(2019年7月)、 Instagramユーザー3300万人(2019年6月)を対象に宣伝を配信できます。

さらに、オーディエンスネットワークと呼ばれる仕組みがあり、Facebookと提携している他社の モバイルアプリ(グノシー、乗り換え案内など)を使うユーザーにも宣伝を行うことができます。

Facebook広告を始めたいとお考えの方は多いと思いますが、「難しそう」と躊躇している方がおられるのではないでしょうか。本記事では初心者でも分かるようにFacebook広告の出し方を説明します。

なお、Facebook広告では、例えば「1日のみの広告配信」で「1日の予算を300円」と設定できます。まずは低価格で広告を出してみましょう。実際に広告を出して見ることがFacebook広告を知る一番の早道です。

目次

Facebook広告について事前に知っておくべきこと

Facebookのニュースフィールドには、フォローしている人の投稿が次々と表示されます。その中にFacebook広告が表示されます。下図はPC(ブラウザ利用)で、ニュースフィールドに広告が表示される例です。

FB広告_001_表示例_PC_01

下図はPC(ブラウザ利用)でサイド部に広告が表示される例です。

FB広告_002_表示例_PC_02

下図はスマホ(アプリ利用)に広告が表示される例です。

FB広告_003_表示例_スマホ

Facebook広告の配信が「「難しそう」と躊躇する理由の1つが、「専門用語が分からない」です。まずはFacebook広告に関連する用語を説明します。

Facebook広告に関連する用語

Facebookページ

Facebookは実名制のSNSですので、アカウントにつき1つだけの個人ページが利用できます。Facebookページは、個人ページとは別に開設できるページです。一般的に、企業・団体などが、顧客との交流や情報発信を行うために開設されます。1つのアカウントで複数のFacebookページを開設できます。また、Facebookページには、アクセス解析機能(インサイト)や、複数人でページを管理する機能があります。

【Facebookページの例】

FB広告_Facebookページ

参考までに、Facebookグループと呼ばれるページもあります。共通の趣味を持つメンバーを集め、情報共有や交流が行えます。Facebookグループでは、招待した人以外には非公開にする、投稿内容のみを非公開にするなどのプライバシー設定が可能です。

ニュースフィードとタイムライン

タイムラインとは、Facebookユーザー(例:あなた)が投稿した写真や記事がまとまっているページです。一方、ニュースフィードとは、Facebookユーザー(例:あなた)の友達、フォローしている人の投稿、及び、フォローしているFacebookページ・グループ内での投稿などが表示されるページです。

【タイムライン(赤枠)】

FB広告_タイムライン

【ニュースフィールド(赤枠)】

FB広告_ニュースフィールド

リーチ

リーチとは、Facebookページの投稿がニュースフィードに表示されたFacebookユーザー数のことです。リーチには次の2種類があります。
・オーガニックリーチ
Facebookページの投稿がニュースフィードに表示されたユーザー数です。
・有料リーチ
Facebookページの投稿が広告としてニュースフィードに届いたユーザー数です。
リーチが多いほど、Facebookページの投稿が多くのユーザーのニュースフィードに届いたことを示します。逆に、リーチが低いと少数のユーザーにしか見られていないと判断することができます。

エンゲージメント率

SNSにおいて、ユーザーが積極的な反応を示した割合をエンゲージメント率と言います。Facebookの場合、投稿がリーチした人数に対して、「いいね!」、「コメント」、「シェア」、「クリック」の動作を行った人数の割合です。

アルゴリズム

Facebookでは「ユーザーにとって魅力的なコンテンツ」を調査し、ニュースフィードへの表示を制御しています。制御ルールは適宜更新されています。例えば、「フェイクニュースへの対策」、「リンク先の情報がほとんどない場合は表示を抑制する」、「読み込み速度の早いページを優先的に表示する」などの制御を行っています。

CTR

CTRは、Click、Through、Rateの頭文字をあわせた単語で、広告が見られた(インプレッション)回数に対して、広告のリンクをクリックした回数の割合です。広告に紐づけされたWebサイト等のリンク先にどれだけ誘導できたかを評価するときに使われます。

コンバージョン

広告の最終成果は「商品購入」、「お問い合わせ」、「資料請求」、「会員登録」などになります。このような最終成果を「コンバージョン」と呼びます。CVという表記も使われます。広告の効果検証の際は、コンバージョンの数と共に、コンバージョンの発生率(Conversion Rate:CVR)も重要です。

Facebook広告ポリシー

FB_広告ポリシー

Facebook広告を出す際は、広告ポリシーを遵守する必要があります。広告作成前に下記ポリシーを確認しておきましょう。
https://www.facebook.com/policies/ads

広告ポリシー遵守などのチェックのため、広告が掲載される前に審査があります。通常、24時間以内に審査結果が判明します。場合によってはさらに時間がかかることがあります。

Facebook広告の種類

FB広告_種類

Facebook広告は目的別に11種類あります。ビジネスの目的にあった Facebook広告 を選択します。

認知 (ブランドや会社の認知度を認知してもらう)

①ブランドの認知度アップ
公告に興味をもってくれそうなユーザーに広告を見てもらい、ブランドや会社の認知度アップを狙います。
②リーチ
より多くのユーザーに広告を表示し、リーチ数アップを狙います。

検討(商品やサービスの購入・利用を検討してもらう)

①トラフィック
広告を見たユーザーにリンクをクリックしてもらい、自社サイト等に誘導します。
②エンゲージメント
広告を配信する会社・ブランドの投稿に対して、エンゲージメント率アップを狙います。
③アプリのインストール
広告を見たユーザーをアプリストアに誘導し、アプリの購入・インストールを狙います。
④動画の再生数アップ
投稿した動画の再生数アップを狙います。
⑤リード獲得
リード(メールアドレス、氏名、電話番号など)を収集するための広告です。Facebookのプロフィールに入力してある情報は自動でフォームに挿入されるため、ユーザー入力時の手間が減りリードを収集しやすいメリットがあります。
⑥メッセージ
広告を見たユーザーをFacebook Messengerに誘導します。製品・サービスの購入や問い合わせ数アップを狙った広告です。

コンバージョン(商品を購入してもらう、サービスを利用してもらう)

①コンバージョン
コンバージョン(商品購入、お問い合わせ、資料請求、会員登録など)の増加を狙います。
②カタログ販売
広告配信側が作成したカタログより、ユーザーの興味に合った製品が広告に表示されます。
③来店数の増加
店舗やイベント会場の近くにいるユーザーに広告を表示します。

Facebook 広告フォーマットのタイプ

Facebook 広告フォーマットのタイプ、つまり広告の表現方法を選択できます。使用できるタイプは、Facebook広告の種類によって異なります。

画像広告

FB広告_画像広告
出典: https://www.facebook.com/business/help/1263626780415224

広告の種類の内、「ブランドの認知度アップ」、「エンゲージメント」、「リーチ」、「来店数の増加」で使用できます。シングル画像(1枚の画像)を使用するタイプです。なお、後で説明するカルーセル広告、コレクション広告、スライドショー広告、インスタントエクスペリエンスでは、複数の画像や動画を使用して広告を配信できます。

画像をアップロードすると、広告画像に含まれるテキストの量が測定されます。画像の中に多くのテキストが含まれていると、広告が掲載されない、もしくはリーチが制限されることがあります。画像内のテキストはできる限り少なくしましょう。下記サイトで事前に画像内のテキスト量の良否を確認できます。
テキストオーバーレイツール:https://www.facebook.com/ads/tools/text_overlay

下図はテキストオーバーレイツールで「画像内のテキスト:高」と判定された例です。

FB広告_004_画像内のテキスト高

動画広告

FB広告_動画広告
出典: https://www.facebook.com/business/help/1263626780415224

Facebook広告の種類の内、「リーチ」、「エンゲージメント」、「動画の再生数アップ」、「コンバージョン」では、動画広告が最適です。

スライドショー広告

FB広告_スライドショー広告
出典: https://www.facebook.com/business/help/1263626780415224

スライドショー広告はすべての広告の種類で使用できます。複数の画像や動画、テキスト、音声を組み合わせてターゲット層の関心を高めることができます。

カルーセル広告

FB広告_カルーセル広告
出典: https://www.facebook.com/business/help/1263626780415224

Facebook 広告の種類の内、「ブランドの認知度アップ」、「コンバージョン」、「リーチ」、「来店数の増加」、「トラフィック」で利用できます。最大10件の画像や動画を表示でき、それぞれに別々のリンクを張り付けることができます。

コレクション広告

FB広告_コレクション広告
出典: https://www.facebook.com/business/help/1263626780415224

Facebook広告の種類の内、「トラフィック」、「コンバージョン」、「来店数の増加」、「カタログ販売」で利用できます。動画、スライドショー、画像、及びカタログから取得した製品画像を組み合わせで構成された Facebook 広告です。Eコマース分野の広告主にとって最適な広告です。

インスタントエクスペリエンス

FB広告_インスタントエクスペリエンス
出典: https://www.facebook.com/business/help/1263626780415224

広告の種類の内、「ブランドの認知度アップ」、「エンゲージメント」、「コンバージョン」、「トラフィック」、 「動画の再生数アップ」で利用できます。モバイル専用のフォーマットで、iOSとAndroidで使用できます。

リード獲得広告

リード獲得広告では画像、動画、カルーセルを使用できます。ユーザーのアクションでリード獲得フォームが表示されます。Facebookの連絡先情報が自動入力されるため、ユーザーの手間を減らすことができます。

クーポン広告

FB広告_クーポン広告
出典:https://www.facebook.com/business/learn/facebook-create-ad-offer-claim

実店舗やオンライン店舗の売上を伸ばす狙いで、リーチ対象のユーザーに割引等のクーポンを作成し、購入を促すことができます。

ページ投稿のエンゲージメント広告

ページの投稿をFacebookページ外に広め、ユーザーにアクションを起こさせる広告です。広告に「いいね!」した人の数、シェアした人の数、コメントした人の数といったインサイトが得られるため、ターゲット層に好まれるストーリーやコンテンツの分析に利用できます。

イベントへの参加広告

Facebookページからイベントを作成し、Facebookのイベント参加を呼びかけます。年齢、性別、趣味・関心、居住地などに基づいて、イベントに興味があり、参加する可能性の大きいターゲット層に配信できます。参加を決めたユーザーには、Facebookのカレンダーにイベントが自動追加されます。

ページのいいね!広告

「ページへのいいね!広告」により、ページへの「いいね!」をユーザーに促すことができます。

Facebook広告の配信先

Facebook広告は、Facebookだけでなく、Instagram、Messengerに配信できます。また、Facebook社と提携しているモバイルアプリにも配信できます。(オーディエンスネットワークと呼ばれる仕組みです)例えば、グノシー、乗換案内のアプリに配信できます。

Facebook広告の課金方法

主に2つの課金方法があります。なお、広告配信に使う料金の上限設定ができます。常に予算の消費を確認できない場合などに便利です。

クリック課金(CPC)

Webサイトやアプリストアに移動するためのリンクがクリックされると課金されます。広告が表示されただけで、クリックされなかった場合は課金されません。

インプレッション課金(CPM)

広告がユーザーのニュースフィードなどに初めて表示される回数(インプレッション)に対して課金されます。 広告が1,000回表示されるたびに課金されます。広告のクリックとは関係ありません。

その他の課金

この他にも、アプリのインストールによる課金(CPI)、Facebookページに対する「いいね!」クリックによる課金、投稿に対するエンゲージメント(いいね!など)による課金、動画再生10秒ごとの課金などがあります。

Facebook広告料金の支払い方法

FB広告_決済
出典:https://www.facebook.com/business/learn/lessons/facebook-ad-payment-options?ref=ahc_lwe

日本の場合、利用可能な支払い方法は以下の通りです。

・クレジットカードまたはクレジット機能付きデビットカード

   (American Express、JCB、Mastercard、Visa)

・PayPal

・オンライン銀行振込

  (注)支払い方法を設定する際、 最初に オンライン銀行振込を選択した場合のみ利用できます。(一度、クレジットカード等を登録すると利用できなくなります)

広告マネージャとは

Facebookの広告マネージャは、Facebook広告の作成、効果検証、編集・管理を行えるツールです。無料で利用できます。継続的なFacebook広告を行う場合は広告マネージャの利用をおススメします。

Facebook広告は、 「キャンペーン」、「広告セット」、「広告」の3層構造になっています。 広告マネージャの画面はこの3層構造に対応しています。

Facebook広告の構造

Facebook広告の効果を継続的に改善するには、広告の配信するユーザーの選択(ターゲット)や広告のコンテンツを変えながら、広告効果の検証を行う必要があります。このような作業を容易に行えるように、Facebook広告は「キャンペーン」、「広告セット」、「広告」の3層構造になっています。広告を作成するときには上の階層から順番に設定していきます。(キャンペーン→広告セット→広告)

キャンペーン

Facebook広告の目的にあったFacebook広告の種類(11種類)を設定します。

広告セット

どんな人に広告を見せたいか( オーディエンス )・広告が表示される場所(配置)・予算・スケジュールなどを設定します。

・オーディエンス

広告を配信するターゲットを設定します。地域・年齢・性別・言語・興味関心などで絞り込めます。

・配置

広告を表示する画面上の場所を設定します。自動配置では、目的を達成するのに効率的な場所に広告が表示されます。

・予算と掲載期間

予算と広告掲載期間を設定します。

・広告配信の最適化対象

広告を配信する際に重視する項目を設定します(リンクのクリック、インプレッション数、コンバージョンなど)

・請求のタイミング

インプレッション(CPM)などを設定します。キャンペーンにより選択肢が変わります。

広告

広告フォーマットのタイプ(カルーセル、スライドショー、コレクションなど)を選択します。 また動画や画像、テキスト、URLなどを設定します。

広告マネージャの画面

後ほど広告マネージャを使ったFacebook広告の出し方を説明しますが、ここでは画面(例)を紹介します。

キャンペーン設定画面

広告の目的を検討し、広告の種類を選択します。

FB広告_005_広告マネージャ_キャンペーン

広告セット設定画面

オーディエンスの入力画面です。

FB広告_006_広告マネージャ_広告セット

広告の設定画面

動画ファイルや画像ファイルをアップロードし、テキストを入力します。

FB広告_007_広告マネージャ

実際にFacebook広告を出してみよう

前章で説明した広告マネージャでFacebook広告を出してみましょう。

画像ファイルや動画ファイルの準備

動画を用いた広告の場合は動画ファイル、カルーセル広告、スライド広告の場合は複数枚の画像ファイルを準備します。ファイル仕様については下記URLをご確認下さい。

Facebook広告ガイド:https://www.facebook.com/business/ads-guide

個人ページから広告マネージャに移動

個人ページの右上の「▼」をクリックし、「広告を管理」をクリックします。

FB広告_008_広告マネージャへ_01

広告マネージャが表示されるので、「アカウント」に表示されている貴方のアカウントをクリックします。

FB広告_009_広告マネージャへ

キャンペーンの設定

「キャンペーン」タブをクリックし、「+作成する」をクリックします。

FB広告_010_広告マネージャ_キャンペーン

広告の目的に応じた広告の種類を選択します。

FB広告_011_広告マネージャ_キャンペーン

今回の例では「トラフィック」を選択します。引き続き、続きの設定画面が表示されます。今回は、そのまま「次へ」をクリックします。

FB広告_012_広告マネージャ_キャンペーン

広告セットの設定

続いて、広告セットで、オーディエンスを設定します。Facebook広告は、このオーディエンスの設定による精度の高いターゲット設定が出来るのが大きな特徴です。場所、年齢、興味などを入力します。すると、推定リーチ数、1日の推定結果(リーチ、リンクのクリック)が計算されます。

FB広告_013_広告マネージャ_広告セット

続いて、1日の予算、及び開始日と終了日を設定します。まずは1日間で300円を入力しました。すると、1日の推定結果(リーチ、リンクのクリック)が再計算されます。推定結果の値は予算の入力によって小さくなりました。今回はテストなので「次へ」をクリックします。

FB広告_014_広告マネージャ_広告セット

広告の設定

「メディア」の欄で、「画像」か「動画/スライドショー」を選択します。ここでは「画像」を選択し、4枚の画像をアップロードしました。

FB広告_015_広告マネージャ_広告

赤枠に必要事項を入れると、画面左側にプレビューが表示されます。

FB広告_016_広告マネージャ_広告

その他の設定項目も確認し、最後に「実行する」をクリックします。

FB広告_017_広告マネージャ_広告

Facebook広告料金の支払い方法

もし支払い方法が設定されてなければ、支払い方法設定画面が表示されます。必要な入力を行います。一度クレジットカード、PayPalを設定すると、銀行振込は設定できなくなるので注意して下さい。

FB広告_018_広告マネージャ_支払い設定

以上で広告を出すための設定は終わりです。自動的にFacebook側で、広告配信前の審議が開始されます。

Facebook広告の審議

Facebook広告の設定が完了すると、Facebook側で審議が開始され、広告マネージャには「審議中」と表示されます。

FB広告_019_審査中

通常、24時間以内に審査が完了します。審査で問題なければ、「審議中」の表示が「掲載予定」に変わります。

FB広告_020_審議OK

また、Facebookに登録したメールアドレスに以下のようなメールが届きます。

FB広告_メール

上限予算の設定

広告料金は、広告が表示された回数やクリックされた回数で決まります。予想外に予算を消費してしまうことを防ぐために、上限予算を設定しておきましょう。設定した金額に到達すると、広告配信が自動的に停止します。設定の仕方は、広告マネージャより、「画面右上の歯車」をクリックします。

FB広告_021_上限設定_01

画面左側の「支払い設定」をクリックして、画面下の「アカウントの上限予算設定」をクリックします。

FB広告_021_上限設定_02

金額の入力画面が表示されるので、金額を入力し、「上限を設定」をクリックします。約15分後に反映されます。

FB広告_022_上限設定_03

まとめ

Facebook広告には多くの種類、機能があり、つい「難しそう」と考えて躊躇しがちです。

まずは、小さな予算で試してみることが早道です。広告の出し方を理解し、貴方のビジネスにあった形を決めましょう。少しずつ予算を増やし、リーチやエンゲージメント率を確認します。

次に、オーディエンスや画像、動画ファイルを更新していき、効果の変化を確認していきます。効果のあった項目を順次採用し、徐々に広告の質を向上していきます。

Facebook広告では、この作業を繰り返し継続することが大切です。

自力で行うのは大変な場合は専門家に相談する方法もあります。相談する際も、一度自力でトライしていた方が、より理解しあえる関係が構築できます。

あなたもFacebook広告を始めてみましょう!!

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